「松下電器」に今注目が集まってます。
今日のブクマク
松下電器産業が2008年10月1日付でパナソニックに社名変更(NBニュース):NBonline(日経ビジネスオンライン);【インタビュー】放送と通信の融合、複雑怪奇となった著作権法改正が必要-岡村久道氏(1)もともとは「1対1」だった通信の世界|ネット...
松下電器,150型/厚さ24.7mm/効率2倍の三つの新PDPを日米同時発表
松下電器産業は8日,兵庫県尼崎市のPDP工場で,新世代のPDPを開発したと発表した。150型で世界最大の4K2K対応PDPと,厚さ24.7mmの薄型50型フルHDPDP,そして発光効率2倍でコントラスト3万:1を実現した42型フルHDPDPの3機種である。...
松下電器、顔を自動認識するハイビジョン対応ビデオカメラ
松下電器産業は、動画撮影時に人物の顔を見つけて自動補正する「おまかせ顔認識」機能を備えたハイビジョン対応のビデオカメラ2機種を2008年1月25日発売する。...
松下電器社名変更のワケ
松下電器産業が、長年親しまれてきた社名をブランド名の「Panasonic(パナソニック)」に変更するのは、「真のグローバル企業に脱却する」ための強い意志を国内外に示す狙いがある。 就任2年目の大坪文雄社長は平成21年度までの新3カ年計画(GP3)計画を策定し、「海外売上高の大増販」をテーマの1つに掲げている。日本を代表するグローバル企業としてトヨタ自動車と並び称される松下電器だが、海外の売上高は全体の半分に満たない。欧米では「松下電器産業」の社名より「パナソニック」のブランド名が知られており、今後、主要国市場でトップブランドを目指すには社名そのものを変更した方がよいと判断したようだ。 すでに、グループ傘下の子会社でも数年前から松下の名前を外し始めており、創業者の松下幸之助氏が名付けた「ナショナル」ブランドの全面廃止に踏み込むことで「グローバル・エクセレンス(世界的な優良企業)への挑戦権獲得」を目指すとみられる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080110-00000948-san-bus_all




